建玉上限金額は以下の通りです。 個人のお客様 総建玉の上限金額:500万米ドル 個別銘柄の建玉金額上限:50万米ドル 法人のお客様 総建玉の上限金額:50万米ドル 個別銘... 詳細表示
保証金余力は「受入保証金 - 必要保証金総額」で計算をしています。 詳細表示
米国株信用取引の建玉を返済すると返済分の保証金や益金はいつから使えますか?
返済をした約定日当日から保証金余力は回復し、他の信用取引に使用できるようになります。 益金は、建玉の決済後即時に信用新規建余力の計算に加算されます。 ただし、返済後の保証金維持率が50%... 詳細表示
以下のような場合、建玉の一部またはすべてを当社が任意で決済する可能性があります。 追加保証金(追証)が解消されなかった場合 保証金請求が解消されなかった場合 立替金が解消されなかった場合 ... 詳細表示
「米国株信用銘柄の取扱基準」をご確認ください。 詳細表示
米国株信用取引をしていますが、現物株式の買付可能額はどのように決まりますか?
米国株信用取引を利用している場合の現物株式の買付可能額は、以下のうち小さい値となります。 受渡日の保証金余力ドル現金 受渡日の保証金余力×3.3倍 詳細表示
「米国株」 > 「資産状況」 > 「建玉照会」より、「現引」をクリックします。 株数を入力し、「注文内容を確認」をクリックしてください。 注文確認画面が表示される... 詳細表示
米国株信用取引の信用新規建可能額の計算方法を教えてください。
信用新規建可能額は「保証金余力÷保証金率(50%)」で計算しています。 ご注意 保証金余力の範囲内でも、建玉上限を超える注文はできません。 詳細表示
米国株(保証金代用証券)を売却したのに現物買付可能額が増えていないのは何故ですか?
保証金代用証券を売却しても、受入保証金が必要保証金総額を下回った場合は、現物買付可能額は増加しません。 詳細表示
米国株信用取引の現引可能額は、以下のうち小さい値となります。 受渡日の保証金余力ドル現金 受渡日の保証金余力×3.3倍 詳細表示
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