米国株信用取引の手数料は「手数料・費用」をご確認ください。 詳細表示
可能です。 特定口座を開設されている場合、米国株現物取引、米国株信用取引ともに特定口座でのお取扱いとなります。 また、納税方法(源泉徴収あり/なし)も、現物取引と信用取引に違いは... 詳細表示
米国株信用取引の建玉を決済した場合の受渡金額はどのように計算されますか?
以下の表をご参照ください。 返済注文 現引注文 買い建玉 (返済約定単価-新規建約定単価)×株数-返済時手数料-返済時手数料消費税-SEC Fee-返済分建玉の新規建時手数料... 詳細表示
建玉がないのに米国株信用の新規注文が出せないのはなぜですか?
米国株信用で新規注文を発注する場合、当社が定める最低保証金の受入保証金と、新規建て時の諸経費(新規注文に必要な手数料と1日分の金利)が必要となります。 現在の最低保証金は「取引ルール(米国株信... 詳細表示
「信用取引の規制」をご確認ください。 詳細表示
米国株信用取引では、最大90日間の有効期間を設定することが可能です。 詳細は「注文方法」をご参照ください。 詳細表示
訂正、取消含む、ご注文が可能な時間帯(日本時間)は以下の通りです。 夏時間 新規建ておよび返済注文 月~土 12:00~17:00、18:00~翌日9:00 ※日曜日3:00~5:00... 詳細表示
米国株信用取引の現引可能額は、以下のうち小さい値となります。 受渡日の保証金余力ドル現金 受渡日の保証金余力×3.3倍 詳細表示
米国株(保証金代用証券)を売却したのに現物買付可能額が増えていないのは何故ですか?
保証金代用証券を売却しても、受入保証金が必要保証金総額を下回った場合は、現物買付可能額は増加しません。 詳細表示
米国株信用取引の信用新規建可能額の計算方法を教えてください。
信用新規建可能額は「保証金余力÷保証金率(50%)」で計算しています。 ご注意 保証金余力の範囲内でも、建玉上限を超える注文はできません。 詳細表示
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