建玉上限金額は以下の通りです。 個人のお客様 総建玉の上限金額:500万米ドル 個別銘柄の建玉金額上限:50万米ドル 法人のお客様 総建玉の上限金額:50万米ドル 個別銘... 詳細表示
米国株信用取引の現引可能額は、以下のうち小さい値となります。 受渡日の保証金余力ドル現金 受渡日の保証金余力×3.3倍 詳細表示
米国株信用取引では、最大90日間の有効期間を設定することが可能です。 詳細は「注文方法」をご参照ください。 詳細表示
建玉がないのに米国株信用の新規注文が出せないのはなぜですか?
米国株信用で新規注文を発注する場合、当社が定める最低保証金の受入保証金と、新規建て時の諸経費(新規注文に必要な手数料と1日分の金利)が必要となります。 現在の最低保証金は「取引ルール(米国株信... 詳細表示
米国株信用取引の建玉を決済した場合の受渡金額はどのように計算されますか?
以下の表をご参照ください。 返済注文 現引注文 買い建玉 (返済約定単価-新規建約定単価)×株数-返済時手数料-返済時手数料消費税-SEC Fee-返済分建玉の新規建時手数料... 詳細表示
保証金余力は「受入保証金 - 必要保証金総額」で計算をしています。 詳細表示
「米国株信用銘柄の取扱基準」をご確認ください。 詳細表示
米国株信用取引の建玉を返済すると返済分の保証金や益金はいつから使えますか?
返済をした約定日当日から保証金余力は回復し、他の信用取引に使用できるようになります。 益金は、建玉の決済後即時に信用新規建余力の計算に加算されます。 ただし、返済後の保証金維持率が50%... 詳細表示
米国株信用取引の手数料は「手数料・費用」をご確認ください。 詳細表示
米国株信用取引をしていますが、現物株式の買付可能額はどのように決まりますか?
米国株信用取引を利用している場合の現物株式の買付可能額は、以下のうち小さい値となります。 受渡日の保証金余力ドル現金 受渡日の保証金余力×3.3倍 詳細表示
17件中 1 ~ 10 件を表示