建玉上限金額は以下の通りです。 個人のお客様 総建玉の上限金額:500万米ドル 個別銘柄の建玉金額上限:50万米ドル 法人のお客様 総建玉の上限金額:50万米ドル 個別銘... 詳細表示
米国株>資産状況>建玉照会画面で確認できます。 詳細表示
米国株信用取引の建玉を決済した場合の受渡金額はどのように計算されますか?
以下の表をご参照ください。 返済注文 現引注文 買い建玉 (返済約定単価-新規建約定単価)×株数-返済時手数料-返済時手数料消費税-SEC Fee-返済分建玉の新規建時手数料... 詳細表示
米国株信用取引ではどのような場合に追加保証金が発生するのですか?
追加保証金(追証)は、保証金の額が当社が定める最低保証金額を下回った場合(最低保証金割れ)、あるいは以下の要因で保証金維持率が30%を下回ると発生します。 建玉評価損の増加 代用証券の値下が... 詳細表示
米国株信用取引の建玉を期日までに決済しない場合はどうなるのですか?
コーポレートアクションにより決済期日が設定された建玉において、「建玉照会」画面に表示される「期日」までに反対売買・現引により決済されない場合、当社は決済期日の翌営業日立会時間に成行注文により反対... 詳細表示
米国株信用取引の建玉銘柄が株式分割された場合どうなりますか?
分割比率により異なります。 詳細表示
米国株信用取引の建玉を返済すると返済分の保証金や益金はいつから使えますか?
返済をした約定日当日から保証金余力は回復し、他の信用取引に使用できるようになります。 益金は、建玉の決済後即時に信用新規建余力の計算に加算されます。 ただし、返済後の保証金維持率が50%... 詳細表示
保証金余力は「受入保証金 - 必要保証金総額」で計算をしています。 詳細表示
米国株信用取引における保証金代用証券の銘柄が株式分割された場合はどうなりますか?
権利落ち日より、株式分割後の株価及び株数にて代用評価を行います。 詳細表示
米国株信用取引で現金があっても損金に充当できないのはなぜですか?
米国株口座の現金を決済損に充当できない場合、以下の理由が考えられます。 保証金維持率が50%未満 受入保証金が最低保証金を下回っている 上記理由により引出不足請求が発生した場合は、... 詳細表示
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