1.計算方法について 建玉にかかる金利、貸株料は以下の計算式で計算します。 約定金額×年利率÷365×日数 = 金利(小数点以下切捨て) ※夕方の値洗い処理後(17時30分頃)に表示さ... 詳細表示
国内信用取引の追証の基準となる保証金維持率はどのように計算されるのですか?
追加保証金の基準となる保証金維持率は、以下の計算式により計算されています。 保証金維持率が20%を下回ると追加保証金が発生いたします。 保証金維持率=受入保証金(※1)÷建玉金額(※... 詳細表示
国内の信用取引と現物取引を併用しています。現物取引をすると不足金が発生してしまいました。どうしてですか?
現物株式を買い付けし、不足金が生じる主な原因は、株式等の価格変動や株式交換などの権利移転です。 現物買い付け後、現物の評価額低下や、建玉評価損などで、「受入保証金<必要保証金」となる場合は... 詳細表示
国内信用取引をしていますが、現物株式の買付可能額はどのように決まりますか?
現物の買付可能額は以下の①もしくは②のいずれか小さい金額です。(※1) ① 現金残高 ②(受入保証金-必要保証金-現物買付にかかる手数料)÷(1-代用掛目) 現物株式の買付注文は、当該... 詳細表示
信用新規建余力は「保証金余力÷保証金率(30%)」で計算しています。 ※必要保証金が30万円未満の場合は、 「(受入保証金-必要保証金)÷保証金率(30%)」で計算します。 お客... 詳細表示
貸借取引において、貸株残高が融資残高を超過して株不足が発生した場合、証券金融会社は、その不足株数を入札形式で証券会社または生損保等の機関投資家から調達しますが、その入札により決定された料率を品貸... 詳細表示
信用取引とは、投資家が約定代金の一定比率の委託保証金を証券会社に預託し、買付資金または売付証券をその証券会社から借りて売買を行い、所定の期限内に返済する取引です。信用取引に関する主なルールは「基... 詳細表示
個人のお客様の場合、上場株式等の譲渡所得に係る申告分離課税の税率は、20.315%(所得税15.315% 住民税5%)です。 ご注意 2013年1月1日から2... 詳細表示
名義書換料は、買い建玉が当該銘柄の配当金等の権利確定日をまたいで建てられていた場合に、1売買単位あたり50円(税込:55円)発生します。 ※ETF/ETNについては、1売買単位あたり5円(税込... 詳細表示
引出不足請求は、委託保証金から現金の引出しが必要となる取引を行い、その受渡日に現金を引き出すための引出し余力がない場合に発生します。 解消するためには、期日までにご入金いただくか、建玉を決... 詳細表示
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