株式は担保(保証金)になります。 当社で取扱う保証金代用証券は、国内上場株式等となります。また、保証金代用証券の現金換算率は、前営業日(または直近の)時価評価額に以下の掛目を乗じたものとな... 詳細表示
国内信用取引をしていますが、現物株式の買付可能額はどのように決まりますか?
現物の買付可能額は以下の①もしくは②のいずれか小さい金額です。(※1) ① 現金残高 ②(受入保証金-必要保証金-現物買付にかかる手数料)÷(1-代用掛目) 現物株式の買付注文は、当該... 詳細表示
名義書換料は、買い建玉が当該銘柄の配当金等の権利確定日をまたいで建てられていた場合に、1売買単位あたり50円(税込:55円)発生します。 ※ETF/ETNについては、1売買単位あたり5円(税込... 詳細表示
国内信用取引の保証金代用証券の掛目は、どのような場合に変更になりますか?
保証金代用証券の銘柄や掛目の変更又は除外は、「法令諸規則等の変更」、「証券取引所等の取引規制」や「当社自身の判断」により行われる場合があります。 ※「当社自身の判断」により掛目の変更等を行... 詳細表示
お客様ご自身で反対売買・現引・現渡により決済できるのは、下記決済期日の前営業日(各市場終了時間)までとなります。 制度信用取引(半年) 新規建約定日から6ヶ月目の応当日が決済期日となります。... 詳細表示
国内信用取引により建玉を建てる場合に必要となる保証金の割合を保証金率といいます。当社の保証金率は30%となります。例えば、お客様が国内信用取引で約定金額 1,000万円の買建てをされた場合に、必... 詳細表示
国内信用取引の決済期日はどのような場合に繰り上げられますか?
建玉の銘柄が以下の措置に該当した場合は、制度信用取引、一般信用取引の別、また、お客様の建日に関わらず決済期日は繰上げ(または設定)となります。 いずれの場合も、お客様には「繰上げ後の決済期... 詳細表示
国内信用取引ではどのような場合に追加保証金が発生するのですか?
追加保証金(追証)は、信用取引での建玉に大きな含み損が発生したり、担保として差し入れた有価証券が値下がりした場合に、保証金維持率が20%を割り込むと発生します。 追証が発生する条件の詳細は... 詳細表示
再担保とは、包括再担保契約に基づき、お客様から保証金代用有価証券としてお預かりしている株式等を混同担保(複数のお客様分をまとめて担保として差し入れる)として証券金融会社へ提供することです。 ... 詳細表示
国内信用取引の建玉に関しては以下の諸経費が必要となります。 ※1 1約定あたりの約定代金が100万円以上の場合、1D・SPにおける信用取引貸株料は無料となります。また、SPには別途... 詳細表示
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