複数の金融機関にNISA口座の申込をしてしまいました。どうなりますか?
開設されるのは1口座です。 開設されなかった金融機関からは「非課税適用確認書の交付を行わない旨の通知書」が送付されます。 希望しない金融機関でNISA口座が開設された場合、金融機関の... 詳細表示
1月1日時点で18歳を迎えている方がジュニアNISA口座を開設している場合、自動的に成人向けのNISA口座が開設されます(証券総合取引口座内に開設されます)。 成人向けのNIS... 詳細表示
旧NISAの非課税期間を調べるための勘定年を確認する方法です。 「国内株式・投資信託・米国株」と「中国株」で確認する画面が異なります。 詳細表示
NISA口座で配当金の権利を取得したのに、証券口座に入金された配当金が課税されているのはなぜですか?
配当金の課税、非課税は、配当金の権利確定日ではなく「配当支払日」に「当該銘柄がNISA期間であるか」を元に判定されます。 そのため、権利付最終日時点ではNISA口座であっても、「配当支払日... 詳細表示
過去に、当社のNISA口座を廃止または他の金融機関へ変更するために書類を請求していた場合、当社のNISA口座の非課税投資枠には制限が入っています。 請求された廃止届出書を提出されていないお客様... 詳細表示
当社ではNISA口座でのすべての取引(日本株・米国株・中国株・投資信託)の売買手数料は無料です。 NISA 手数料と費用 詳細表示
NISA口座を証券総合取引口座と同時に開設することはできますか?
他金融機関を含め、2018年以降はじめてNISA口座をご利用になるお客様は、証券総合取引口座の開設をお申込いただく際に、NISA口座も同時にお申込が可能です。 オンライン口座開設・郵送によ... 詳細表示
米国株がNISA扱いで約定後に、課税口座(特定または一般)扱いに変更になったのはなぜですか?
米国株をNISA扱いで約定していたとしても、NISA成長投資枠を超過した場合、国内約定日の12時以降に課税口座(特定または一般)の扱いへ変更される場合があります。 なお、NISAで注文した... 詳細表示
新NISAになると一般NISA・つみたてNISAで保有している株式や投資信託はどうなりますか?
旧NISA(一般NISA・つみたてNISA)で買付した株式や投資信託は、非課税期間(一般NISAは最長5年、つみたてNISAは最長20年)の満了まで旧NISAのまま非課税で保有できます。 ... 詳細表示
NISA口座で保有する商品に売買損失が生じた場合、この売買損失は、特定口座や一般口座で保有する他の上場株式等の配当金や売買益等と損益通算ができますか?
NISA口座では、配当金や売買益等は非課税となる一方で、これらの売買損失はないものとされます。したがって、特定口座や一般口座で保有する他の上場株式等の配当金や売買益等との損益通算はできません。 ... 詳細表示
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