当社では、ギブアップ制度(※)の取扱いは行っておりません。 ※ギブアップ制度とは、お客様が、取引参加者(大阪取引所において先物・オプション取引を行うための資格を有する証券会社をいう。以下同... 詳細表示
「当セッション中」または、「任意の期間(最大30日)」の指定ができます。 ご注意 任意の期間(最大30日)を指定する場合、祝日取引日を有効期限として指定することはできませ... 詳細表示
先物・オプション取引で、現金以外に証拠金に代用できるものはありますか?
当社の先物・オプション取引の証拠金は現金証拠金のみとなります。 詳細表示
可能です。 先物・オプション取引全体の建玉から生じるリスクに応じた必要証拠金額が計算されます。 詳細表示
先物・オプション取引で、新たに追加設定された権利行使価格の売買はいつからできますか?
新たな権利行使価格での取引は、設定日当日朝7:00以降、注文が可能となります。 価格水準が変動し、既存の権利行使価格と乖離する状況が生じた場合には、新たな権利行使価格を追加設定します。 詳細表示
可能です。 先物取引、オプション取引とも、受入証拠金の範囲内で何度でも可能です。 返済注文が約定すると、証拠金の拘束はリアルタイムで解除されます。 ご注意 夜間立会取引及び祝日取... 詳細表示
先物・オプション取引において、新しい限月が追加された当日の注文はできますか?
先物・ミニ先物・マイクロ先物・オプション・ミニオプション取引のいずれも上場当日の朝7:00以降、注文が可能となります。 ご注意 当社では日経225ミニオプション取引の水曜限月取引はお取扱... 詳細表示
1回あたりの注文上限数は下記のとおりとなります。 日経225先物 原則200枚 返済は残高の範囲内 日経225ミニ先物 原則1,000枚 日経225マイクロ先物 原則1... 詳細表示
各限月の取引最終は、SQ算出日の前営業日の日中立会取引です。(SQ算出日の前営業日の夜間立会では取引されません。) 休業日に当たるときは順次繰り上げます。 詳細表示
先物・オプション取引の注文訂正・取消で気をつけることはありますか?
注文の訂正・取消にあたっては、以下の事項にご注意ください。 数量と価格を同時に訂正できません。(数量または価格の「チェック」が有効となります。) 注文方法の種類(指値、成行)の訂正はでき... 詳細表示
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