先物・オプション取引では、決済後も証拠金の拘束を受けますか?
決済をした場合、発注に関する証拠金の拘束はリアルタイムで解除され、即時に取引余力、出金可能額に反映します。 ただし、決済後の翌日受渡額を含めて計算されるため、拘束が外れた分の証拠金... 詳細表示
先物 日経225先物の売建・買建:原則それぞれ200枚 日経225ミニ先物の売建・買建:原則それぞれ2,000枚 日経225マイクロ先物の売建・買建:原則それぞれ20,000枚 JPX4... 詳細表示
板寄せ直前における大口注文取消しなどの一部禁止とはどのようなルールですか?
大阪取引所が定める以下のルールです。 対象商品 日経225先物、日経225ミニ先物、日経225マイクロ先物 対象時間帯 日中終値の決定直前の1分間 15:44~15:45 ... 詳細表示
各限月の取引最終は、SQ算出日の前営業日の日中立会取引です。(SQ算出日の前営業日の夜間立会では取引されません。) 休業日に当たるときは順次繰り上げます。 詳細表示
先物取引 日経225先物(大阪取引所上場) 日経225ミニ先物(大阪取引所上場) 日経225マイクロ先物(大阪取引所上場) JPX日経インデックス400先物(大阪取引所上場) 買建... 詳細表示
サーキットブレーカー制度とは、急激な先物価格の変動があった場合、取引所によって一時的に取引の中断が行われる処置です。 発動条件 先物取引の中心限月取引において、制限値幅の上限(下限)... 詳細表示
一部商品の寄付き及び引けの板寄せ直前に、訂正・取消し注文を原則受け付けない時間帯のことです。 板寄せ直前の注文訂正・取消しによる過度の価格変動を防止する目的で、2016年7月19日より導入され... 詳細表示
先物取引で決済注文が約定した後、拘束されていた必要証拠金はすぐに証券総合取引口座への振替指示が可能になります。また決済益は約定日の17:30以降に証券総合取引口座への振替指示が可能になります。ど... 詳細表示
毎営業日の日中値洗い後の「受入証拠金」が「最低維持証拠金」を割込むと追加証拠金(追証)が発生します。追加証拠金額(追証金額)は、原則として16時30分過ぎ頃、先物・オプション口座にログイン後の「... 詳細表示
追証が発生した日の翌営業日の12時(正午)までに、追加証拠金額(追証金額)を先物・オプション口座に振替える必要があります。一部建玉の決済によって追証を解消することはできません。証券総合取引口座に... 詳細表示
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