米国株現物取引のNISA口座でも円貨決済を利用することが可能です。 注文発注時に「円で買う」を選択のうえ、発注してください。 【動画で解決!よくあるご質問】 ●【米国株取引】買い注文方... 詳細表示
マネックス証券にNISA口座を開設済みのお客様は、注文入力時に「NISA」口座を選択していただくことでNISA口座での買付が行えます。 なお、NISA口座での取引は、課税口座同様、円貨決済、外... 詳細表示
米国株式(現物)で株式配当が行われた際の取引履歴の見方を教えてください。
当社では、米国株式(現物)の株式配当が発生した場合、お客様の保有株数に応じて割当てられた株式を、1株以上は株式として入庫し、1株未満は現金化のうえ、米ドルで外国株取引口座へ入金いたします。 外国... 詳細表示
売買手数料以外の主な費用は3つです。 SEC FEE 米国株現物株式売却時と米国株信用取引における返済売り時に、下記に基づいて現地取引費用がかかります。 ・2026年4月2日(木)現地約定... 詳細表示
株式売買手数料は、注文するだけでも支払う必要があるのですか?
株式売買手数料は、注文するだけでは支払う必要はありません。 取引が成立した時点で手数料が発生します。 詳細表示
OTC市場での取扱となった米国株について、売り注文が出せないのはなぜですか?
倒産(連邦破産法第11条を適用申請)した場合など、OTC市場へ移行した米国株についてはニューヨーク証券取引所やナスダックなどの取引所を介した取引を行うことができなくなり、当社においてはウェブサイ... 詳細表示
NISAで約定した米国株の注文が、NISA成長投資枠を超えた場合はどうなりますか?
NISA成長投資枠を超過するようなご注文の場合も、原則注文は失効することなく発注されます。 米国株現物取引をNISA口座で発注し、約定した注文がNISA成長投資枠を超過していた場合、当該約定分... 詳細表示
米国株現物取引の手数料については「現物手数料」をご確認ください。 ご注意 NISA口座では、米国株の国内取引手数料が無料です。詳しくは「NISA株式手数料が恒久的に無料」をご確認ください。 詳細表示
米国株がNISA扱いで約定後に、課税口座(特定または一般)扱いに変更になったのはなぜですか?
米国株をNISA扱いで約定していたとしても、NISA成長投資枠を超過した場合、国内約定日の12時以降に課税口座(特定または一般)の扱いへ変更される場合があります。 なお、NISAで注文した... 詳細表示
以下の原因により、米国株取引で不足金が発生します。 円貨決済を利用している場合、連携当日の振替為替レートに105%の掛け目をかけたレートで米ドル換算額を算出します。 取引後、翌国内約定日の振... 詳細表示
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