約定・受渡は全て国内営業日基準で行います。国内営業日であれば、米国休場日の場合も国内受渡日のカウントに含めます。 ・国内約定日 原則として現地約定日の 翌国内営業日 ・国内受渡日 国内約定日... 詳細表示
売買手数料以外の主な費用は3つです。 SEC FEE 米国株現物株式売却時と米国株信用取引における返済売り時に、下記に基づいて現地取引費用がかかります。 ・2026年4月2日(木)現地約定... 詳細表示
買い・売りともに1株(口)から取引できます。 詳細表示
OTC市場での取扱となった米国株について、売り注文が出せないのはなぜですか?
倒産(連邦破産法第11条を適用申請)した場合など、OTC市場へ移行した米国株についてはニューヨーク証券取引所やナスダックなどの取引所を介した取引を行うことができなくなり、当社においてはウェブサイ... 詳細表示
米国株現物取引の手数料については「現物手数料」をご確認ください。 ご注意 NISA口座では、米国株の国内取引手数料が無料です。詳しくは「NISA株式手数料が恒久的に無料」をご確認ください。 詳細表示
以下の原因により、米国株取引で不足金が発生します。 円貨決済を利用している場合、連携当日の振替為替レートに105%の掛け目をかけたレートで米ドル換算額を算出します。 取引後、翌国内約定日の振... 詳細表示
株式売買手数料は、注文するだけでも支払う必要があるのですか?
株式売買手数料は、注文するだけでは支払う必要はありません。 取引が成立した時点で手数料が発生します。 詳細表示
米国株取引の注文時に表示される英語のエラーメッセージは、どのようなエラーですか?
米国株取引では、注文エラーなどの際にエラー文言が英語で表示されることがあります。 これは取引所などからのエラー電文が英語で表示されるためです。 代表的なエラー文言の説明については「注文エラ... 詳細表示
米国株式市場には値幅制限がありません。よって、ストップ高やストップ安もありません。 ご注意 直近の価格と大きく乖離した価格での注文は、システム上で受付されても市場へ発注されず、エラーとなる場... 詳細表示
NISAで約定した米国株の注文が、NISA成長投資枠を超えた場合はどうなりますか?
NISA成長投資枠を超過するようなご注文の場合も、原則注文は失効することなく発注されます。 米国株現物取引をNISA口座で発注し、約定した注文がNISA成長投資枠を超過していた場合、当該約定分... 詳細表示
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