当社では口座にパスキーを複数登録することが可能です。
また、登録済みのパスキーを利用して、別のデバイスでログインをすることもできます。
パスキーの保存方法は大きく3種類ございます。
①クラウド同期型のパスキーを保存する方法(推奨します)
利用サービス例(スマートフォン、パソコン)
・Googleパスワードマネージャー
・iCloudキーチェーン
②デバイスごとにパスキーを保存する方法
利用サービス例(パソコン)
・Windows Hello(※)
※Windows 11以降、別のデバイスへの登録・ログインにはBluetooth機能が必要です。
詳細はこちらをご確認ください。
利用サービス例
・YubiKey等
複数デバイスでの登録やクラウド同期型のパスキーを併用いただくことで、デバイスの故障・紛失した場合等の保険になりますので、複数パスキーの登録を推奨いたします。
ログイン方法や2つ目以降のパスキーの登録方法は、ご利用いただくパスキーの種類によって異なります。
下記より、1つ目のパスキーの保存先をご選択ください。
※保存場所が不明な場合は主要な保存先をこちらに纏めておりますので、一度ご参照ください。