• No : 228
  • 公開日時 : 2017/06/28 13:23
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信用取引と現物取引を併用しています。現物取引をすると不足金が発生してしまいました。どうしてですか?

回答

現物株式を買い付けし、不足金が生じる主な原因は、株式等の価格変動や株式交換などの権利移転です。
 
現物買い付け後、現物の評価額低下や、建玉評価損などで、「受入保証金<必要保証金」となる場合は、信用保証金不足が発生いたします。